無在庫物販で人生『超』効率化

イチローと相対性理論と適材適所の話

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こんにちは。たくろーです。

『自分は何をやっても人並み以下の無能人間』

無在庫物販を始める前の僕は
自分のことをこう思っていました。

就職して会社員になると世間が狭くなって、
周りに比べて目の前のことがうまくいかないと

自分はダメな奴なんだと思ってしまうものです。

でも実はそうじゃなくて、
世の中は適材適所で、必ずあなたに適したフィールドがあって、
それを探していくのが大事だよって話をしていきます。

自分の世間=世の中のすべてではない

こんなこと言われなくてもわかってるよって人が9割だと思います。

でも実際問題、社会人にになると
会社にいる時間が長くなり、自分の中の世間はどんどん狭くなっていきます。

そして会社では必ず優劣がつけられるので、
例えば仕事が他の人より成果が出ていないと、

『自分は仕事ができない、能力が低い、ダメな奴だ。。』と
気づかないうちにどんどん自己肯定感が下がってしまいます。

でもこれってすごく損をしていて、
考え方1つなんですが、

今たまたま目の前にある仕事が
今たまたま周りにいる人に比べてうまくできない

というだけの話なんですよね。

例えばですけれど、

野球少年なら誰もが憧れる超一流選手イチロー。
もはやレジェンドですよね。

でも例えばイチローに
企業の最先端技術の開発業務をやらせてみたらどうでしょう。

まずまちがいなくできないと思います。

また相対性理論を発見したかの天才科学者アインシュタインですが、
野球をやらせてみたらまず間違いなくその辺の高校球児にも勝てません。

彼らは野球、あるい科学というフィールドではレジェンドでも、
他のフィールドでは凡人な訳です。

これと逆の考えで、
今あなたの目の前にある仕事は別に天職でもなんでもなく、

ただフィールドが違うだけな可能性が高いというわけです。

自分の適材適所を探そう

今もしあなたが仕事や人間関係が
うまくいってなくても悩む必要はありません。

自分が人並み以上のフィールドを見つける努力をすればいいんです。

僕でいうと、
今までの人生で部活や会社の仕事はてんでダメでしたが、

さまざまなビジネスに挑戦する中で
無在庫物販という自分のフィールドを見つけることができ、
人生を大きく変えることができました。

あなたにも必ず自分のフィールドがあるはずです。

幸いこのご時世は、ネットであらゆる情報に自由にアクセスでき、
副業という方法で自分の生活をリスクにさらさず挑戦することができます。

是非、目の前の仕事や人間関係だけで自分のことを卑下せず、
積極的にいろんなビジネスに挑戦して自分のフィールドを見つけていきましょう。

もし物販で試してみたいときはいつでも僕に相談してください。
全力で支援しますので。

目の前が全てでなく、適材適所を探し続けましょうという話でした。

それでは。

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